胸が苦しい・ドキドキする

胸の苦しさ・ドキドキ感が楽になってくる

胸の苦しさ・ドキドキ感が楽になってくる

なぜ、どこよりも早く改善できるのか?

写真は左右にスライドできます

①内臓を含む体全体への検査と施術

①内臓を含む体全体への検査と施術

症状の根本原因である「内臓の負担軽減」と身体全体を検査施術致します。

②触れているだけの痛くない施術

②触れているだけの痛くない施術

何をされているか分からないのに、気付いたら楽になっていると女性の患者さんからも評判です。

③他院の先生を技術指導する技術力

③他院の先生を技術指導する技術力

院長は全国約900名の院長先生方が所属する業界団体で技術講師をしています。

こんなお悩みはありませんか?

  • 日頃から呼吸が浅い
  • 急に胸(心臓)がドキドキする
  • 何となく息苦しい

ネットで「呼吸が浅い」「胸が苦しい」と検索すると必ず関連して出てくる言葉が「ストレス」と「自律神経の乱れ」です。

 

ネット上では「ストレスや自律神経が乱れるから呼吸が浅くなる」と書いてあるものと、「呼吸が浅くなるからイライラしてストレスが溜まるし、自律神経が乱れてくる」と書いてあるものもあります。

 

元氣カイロ院では「ストレスや自律神経が乱れるから呼吸が浅くなる」と考えていますが、「ストレス」と「呼吸の浅さ」双方に関連性があることは間違いありません。

 

呼吸が浅くなるメカニズムとは?

呼吸の浅い、息苦しい

現代人で全くストレスを抱えていない人はいないと言っても過言ではない現代社会。
ストレスの大小はあっても誰しも多かれ少なかれストレスを抱えて生きています。

 

精神的にストレスがかかってくると、内臓の副腎という部分がコルチゾールというホルモンを分泌して、ストレスを緩和するために頑張って働いてくれます。
しかし、それも長期化すると副腎自体も疲労してしまい、頭の中にある松果体という部分に負担がかかり始めます。

 

すると、自律神経が乱れ、心肺機能に影響を及ぼしてしまいます。

心臓に負荷がかかり始め、次に横隔膜に影響が現れ、横隔膜が硬くなってきます。横隔膜が硬くなれなるほど、胸が開きにくくなり、呼吸が浅くなってしまいます。
人によっては、急に胸がドキドキしたりすることもあります。

 

これらがストレスによって呼吸が浅くなったり、胸が苦しくなってしまうメカニズムです。

あなたの呼吸の浅さ、胸が苦しい症状を改善させるために

当院では前で説明させて頂いた呼吸が浅くなったり、胸が苦しくなるメカニズムを前提に内臓へのアプローチを行います。

 

前でも説明させて頂いた腎臓の上にある副腎という部分はストレス緩和のためにコルチゾールというホルモンを分泌いたします。
副腎が疲れたままでは回復は見込めないので、副腎にアプローチを行い、活性化し、副腎が頑張れる環境を作ります。

 

また、副腎に関連した内臓や精神的なことに関連する内臓へもアプローチ致します。

 

さらに、呼吸に関連して肋骨・横隔膜・頭へも施術致します。

 

当院ではコロナ対策もしっかり行い、スタッフ一同、毎日元氣に受付業務や施術を行なっています。

 

 初めてのカイロプラクティック院や整体院での施術は不安がいっぱい。

  • 自分に合うのかな?
  • 痛くないかな?
  • 楽になるのかな?

など、挙げればきりがないかもしれませんね。

そんなあなたに当院の施術をお試し頂けるように、初回限定の割引キャンペーンをさせて頂いています。
あなたからのご連絡をお待ちしております。

【アクセス】京阪本線古川橋駅から徒歩5分

【定休日】金曜日・祝日

【営業時間】9:30~13:00 15:30~19:30

循環バランス整体電話予約