顎の痛み・顎関節症

なぜ、マウスピースをしても改善できなかった顎関節症が当院で改善するのか?

なぜ、マウスピースをしても改善できなかった顎関節症が当院で改善するのか?

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元氣カイロ院コロナ対策

なぜ、どこよりも早く改善できるのか?

根本原因である内臓を施術

内臓の施術

当院では、外的要因(転倒・手術・捻挫・事故・ケガなど)以外の日常生活から起こっているこり・痛みなどの症状は各内臓の負担が全身の筋肉骨格に負担を与えていると考えています。

 

ですから、まずは症状を起こす筋肉や骨格に負担をかけている「根本原因である内臓の疲労負担を軽減」し、その後で症状に関連する筋肉骨格を施術し改善に導きます。

 

そうすることで、痛み・こり・しびれを早く改善することができ、再発しにくい状態になります。

 

触れているだけのような痛くない整体

痛くない整体

当院の施術は女性も安心できる触れているだけのような痛くない整体です。

 

それで本当によくなるの?と思うかもしれませんが、実は、優しいタッチだからこそしっかりと痛みやコリも改善に導くことが出ます。

 

全国の整体や整骨院の院長先生に技術指導を行っています

整体、整骨院の先生方を技術指導

院長は全国約1,000名の院長先生方が所属する業界団体で技術講師をしていたり、小顔スクールの代表兼講師を務めています。

 

 

こんなお悩みはありませんか?

顎の痛み

  • 口が開けにくい。
  • 顎の関節が痛い。
  • 噛み合わせが悪い。
  • 大きな口を開けると「カクッ!」っという音が鳴る。
  • 病院や歯医者さんで顎関節症と言われたけど治らない。

顎の痛みを改善するために「どこに行ったら良いかわからない。」っていう方が多いと思いますが、そうなるとどうして良いかわからないので不安ですよね。

大丈夫です。ご安心ください。

 

あなたの顎の痛みの根本原因

実は…

顎の痛みは「内臓の疲労」から起こる「体の歪み」が原因

もちろん、痛みの出ている「顎」もしっかりと診させて頂きますが、顎に負担をかけている顎の痛みや顎関節症の原因(きっかけ)が他の筋肉骨格にある可能性も高いので、顎以外も検査や施術をさせて頂きます。

 

また、実はその「原因(きっかけ)である筋肉骨格」ですら、根本原因ではありません。

 

あなたの顎の痛みや顎関節症の根本原因は「内臓の疲労」から起こる「体の歪み」です!

 

顎の痛みを改善するには

元氣カイロプラクティック院の施術では、

  • 顎の痛みや顎関節症のきっかけとなる筋肉骨格
  • 体の司令塔である
  • 顎の痛みや顎関節症の根本原因である内臓

にアプローチすることで、人が本来持っている自然治癒力が引き出して、早く顎の痛みや顎関節症を楽にし、施術効果も長持ちさせるだけでなく再発も防ぎやすくなります。

 

さらに、施術回数を重ねることで、寝ればスッキリが回復する体へと導き、あなたの顎の痛みや顎関節症の再発を防ぎます。

 

これであなたも大丈夫。

顎の状態について

顎関節

顎を開くのが痛いと食事の時にも気を使ったり、そもそも大きな口を開けれないので食事がしにくいと思います。中には、どうせ治らないと思って長年放置してしまって本当に治らなくなってしまっていたり、顎の関節部分の骨がすり減ってしまっている人もいます。

 

これらは早い段階の処置で改善する可能性が高いです。口を開けにくい、大きく開けれない、口を開くと音がする、痛い、噛み合わせの悪さという悩みの場合、この原因となるのが顎の歪みであったり、咬筋という筋肉が硬くなっていることです。
そして、この延長線上に顎関節症があると考えても良いと思います。顎の歪みがきつかったり、顎関節周辺の筋肉が収縮して硬くなってしまっている時は頭痛を引き起こすこともあります。

 

噛み合わせを調整するために歯を削る方もいますが、まずは、体全体の歪みを改善して、それでも良くならない場合でも遅くないと思います。
1度削った歯は元には戻りません

 

<口を開くと音が鳴る>

絵を見て頂くと顎の関節を拡大したものがありますが、その中に青色で塗られた関節円盤というのがあります。

口を開く時この上を下顎骨が滑りながら動くのですが、何らかの圧力で下顎骨と一緒に動き、凸型になった所を顎関節が乗り越える時に音が鳴ります。初期の間は改善が可能ですが、長期間負担にさらされ続けていると改善は難しくなります。

 

<咬筋の硬さ>
左右の咬筋(食べ物を噛む時やしゃべる時など、口の開閉時に働きます)が極端に硬くなってしまっている場合も口が開きにくいと感じます。

夜中に歯ぎしりをしている・知らない間に歯を噛みしめてしまっているというのはこの咬筋が硬くなっている場合が多いです。

 

では、この咬筋はなぜ硬くなるのか?

これには副腎という内臓が大きく関わっています。副腎の機能は、抗ストレスホルモンの分泌や性ホルモンの分泌、高血糖や低血糖時の対応などです。
この副腎が頑張りすぎて疲れてくると、咬筋に反応が現れて硬くなってしまいます。よくあるのが、過度のストレスや甘い物の摂りすぎです。

 

初回限定割引実施中

【アクセス】京阪本線古川橋駅から徒歩5分

【定休日】金曜日・祝日

【営業時間】9:30~13:00 15:30~19:30

 

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