逆流性食道炎・胃のムカムカ

なぜ、薬や病院でも良くならなかった胃のムカムカが改善するのか?

なぜ、薬や病院でも良くならなかった胃のムカムカが改善するのか?

薬や病院でも良くならない胃のムカムカでお悩みのあなたへ!

こんなお悩みはありませんか?

 

  • 食べた後、胃がムカムカする。
  • 胃が重たくて食べれない。。。
  • 胃が抑えられている感じがする。
  • 胃が張った感じで背中までしんどい。。。
  • 背中を丸めると胃が少しマシになる。

 

胃に関連する症状によって、原因も様々です。
たとえば、逆流性食道炎、暴飲暴食、ストレス、急性や慢性の胃炎などがあります。

 

逆流性食道炎の原因

逆流性食道炎の原因

本来、食道と胃の境目にある下部食道括約筋という筋肉で食べたものが逆流しないように閉じられています。
それが加齢や食事の変化・姿勢・ストレスなどの日常生活によって、胃酸が増えたり、下部食道括約筋の筋力低下によって、閉じられていた部分が開いた状態になってしまいます。

すると、胃酸が逆流してしまい、食道の粘膜がただれるなどして食道を傷つけてしまいます。

 

逆流性食道炎は、病院では問診や内視鏡による検査で診断されます。
また、内視鏡で診断がされる場合は食道と胃の間がどれくらい開いてしまっているか?や、食道のただれ具合などで、軽症だとか重症だとかということが決まり、治療方法が決められていきます。

 

あなたの逆流性食道炎によるムカムカを改善するには?

胃のムカムカ

もし、病院やクリニックに行っても胃には問題がないと言われた場合や逆流性食道炎・ストレスと言われたけど、なかなか胃のムカムカが良くならない時、あなたならどうしますか?

 

当院にはこういうケースの方々が多く来院されています。
当院の循環バランス整体では、逆流性食道炎自体が改善するわけではありませんが、胃がムカムカするという症状は良くなっている例がたくさんあります。

 

実は、病院では検査してもわからない原因があります。
ポイントは横隔膜です。
肋骨や背骨に付着しています。
この横隔膜に負担がかかり、硬くなって胃や肝臓を上から押さえつけてしまい、胃や肝臓に負担をかけてしまっているのです。

 

では、「なぜ横隔膜に負担がかかるのか?」と言う事になるのですが、人によって原因は様々ですが、ポイントは横隔膜や内臓へのアプローチです。

 

特に、妊婦さんで7ヶ月目以降になるとこういうことが多くなり、さらに、お腹の赤ちゃんが大きくなってくるので、下からも押し上げられて、両方からの圧力で苦しかったり、食べれなかったりという症状も出てきてしまいますので、早めに施術を受けて頂くと楽になるケースが多くみられます。

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初めてのカイロプラクティック院や整体院での施術は不安がいっぱい。

  • 自分に合うのかな?
  • 痛くないかな?
  • 楽になるのかな?

など、挙げればきりがないかもしれませんね。

 

そんなあなたに当院の施術をお試し頂けるように、初回限定の割引キャンペーンをさせて頂いています。
あなたからのご連絡をお待ちしております。

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当院の施術で改善された喜びの声

四条畷市 45歳 ピアノ講師|逆流性食道炎|食事ができるようになりました

お客様写真
アンケート用紙

Q:来院の決め手は何ですか?
A:逆流性食道炎の治療をされていたので。

 

Q:あなたの辛かった症状は何でしたか?
A:食べれなかったこと。

 

Q:当院の施術で症状はどのように変わりましたか?
A:1度の施術で食べれるようになりました。

 

Q:元氣カイロに来て良かったことは?
A:症状が治ったこと。

 

Q:来院を迷っている方にひと言。
A:色々な病院に行って治らなかったのに治して頂いたので1度来院されると良いと思います。

 

 

四条畷市在住 45歳 ピアノ講師

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。