HOME > 腰痛、ぎっくり腰

腰痛、ぎっくり腰

 守口・門真近郊で腰痛・ぎっくり腰のことなら元気カイロ院へ!

守口・門真のカイロ整体で腰痛も楽になりました。首こり・肩こりが守口・門真のソフトな整体-元気カイロで楽になり元気になった患者さんソフトな整体-元気カイロの「スッキリ整顔」で美顔になった患者さんスッキリ整顔と骨盤矯正もソフトな整体-元気カイロでご満足頂いている患者さんアロマセラピストもご推薦!守口・門真のソフトな整体/カイロとスッキリ整顔でご満足いただけました。頭痛、腰痛がソフトな整体・カイロで楽になり元気になった患者さん守口・門真のソフト整体-元気カイロ院で肩こりやぎっくり腰も楽になりました。     「あっ、楽!こんなにも腰痛、ぎっくり腰が楽になんて…」

  なぜ、こんなにも元気カイロ院のソフト整体
  
たくさんの腰痛の皆さんにお喜び頂くのか?


こんな症状の方に「元気カイロ」のカイロ/整体がピッタリ!

前にかがむと腰が痛い。
慢性的な腰痛がある。
長時間座っていると腰痛が出てくる。
長時間ウロウロしてると腰やお尻周辺がだるい。
靴や靴下を履く時に腰が痛い。
重い荷物を持つ事が多い。
立つ時に腰が痛い。
どうも腰がスッキリしない。
病院・整骨院などへ行っても腰痛があまり良くならない。
          
 これらのお悩み元気カイロ院におまかせ下さい!


元気カイロのソフト整体を受けられた方の喜びの声

ケース1
腰痛(門真市 46歳 女性)「満足しています」
腰痛(門真市 46歳 女性) Q:施術を受けてみて満足度はいかがですか?
A:満足
Q:施術を受けられたご感想はいかがですか?
A:腰や肩の痛みがすぐ取れて、肩こりに関しては、しにくくなったよ
  うに思います。
  整顔の効果もすぐわかり満足しています。
  腰痛

ケース2
腰のだるさ、股関節の痛み(守口市 25歳 女性 アパレル販売員)
 守口のソフトな整体/カイロで腰のだるさ、股関節の痛みが楽になった患者さん。
守口のソフトな整体/カイロで腰のだるさ、股関節の痛みが楽になりました。
↑ クリックすると大きくなります。
「すごくラクになって体が軽くなりました。」
Q:来院された決め手は何ですか?
A:どうにかしてラクにしたくて治したかったから。
Q:施術を受けてみてご満足度はいかがですか?
A:満足
Q:施術を受けられたご感想はいかがですか?
A:1回ですごくラクになって体が軽くなりました。
  もっと早くから通えば良かったと思うくらいです。
  特に、腰のだるさや股関節の痛みは本当に良くなりました。
  どこがどうなってるからここが痛むなど、言ってくれるから、
  今の自分の体の状態がわかっていいです。
  


元気カイロのソフト整体を受けられた方の改善例

腰痛 (40代前半 男性 守口市)
(来院時)
3年前から腰痛が出始めたようです。 仕事で重いものを動かしたり、持ったりする事が多く、ついに、腰痛で洗顔時などに前かがみになる事もできなくなってしまい、来院されました。 病院では骨に異常はないということでした。
腰痛
病院での治療は電気を当てるのとシップだけで、症状は何も変わらず改善することもなく、ただ日が過ぎるだけという状態!現状に困り果て、今のままでは仕事にも差し支えることからネットで自宅と同じ守口で探し、元気カイロに来院下さいました。
(検査)
もともとの体への負担は骨盤にあったようですが、負担はすでに骨盤から腰の全体に移り、特に腰の下のほうの骨や椎間板にかなりの負担がかかっているようで、腰の周囲の筋肉も硬くなって、少し前にかがむと痛みが出るのも無理もない状態でした。
(施術後)
1回目の施術後、何とか前かがみができるようになり、仕事中や日常生活でなるべく負担のかからない荷物の持ち方や姿勢・運動をご提案させて頂きました。この提案をしっかり実行して下さったこともあり、3回目の施術以後には全く腰痛がなくなり、前かがみ時も全く痛まないうえ、日常生活や仕事中も不安なく動けるとのことです。


元気カイロには守口・門真・寝屋川はもちろん、そのほかの地域からもたくさんの腰痛患者さんが、ソフト整体/カイロの施術を受けに来られていますよ!
あなたも腰痛を放っておかないで早めに対処しましょう。


驚きの変化ビフォーアフター!(改善の変化をご覧下さい)

 あなたの「スタイル矯正」にも最適です。
      befoer(ビフォー)
 黄線→身体の正常な中心軸の位置
 赤線→歪みのライン
(ケース1)症状 肩こり・腰痛
 腰痛が守口門真の元気カイロで軽くなりました
身体全体が左へ傾いています。
産後の女性事務職・ぎっくり腰の方に多いケースです。)

(ケース2)症状 首こり・めまい・腰痛
  腰痛が守口門真の整体-元気カイロで軽くなりました
身体が骨盤あたりから右に倒れています。(腰に大きな負担がかかっている方に多いケースです。)




      after(アフター)
 黄線→身体の正常な中心軸の位置
 (もちろん、症状も改善しています。)

 
歪みがかなり改善されて、バランスも整い、身体の中心軸が真っすぐになりました。


  
歪みがかなり改善されて、身体の中心軸が真っすぐになりました。



腰痛

人間がこの地球上に2本の脚で立って日常生活を送っている事を考えると、「腰」に負担がかかるようになってしまったという現実は避けるのが難しい事の1つと言ってよいでしょう。
若い間は筋力がその負担を軽減してくれますが、だんだんと年齢が高くなるにつれ、筋力が衰え、負担も積み重なり、悪姿勢や同じ動作を繰り返す作業などによる背骨の歪みや負担などによって、体の要である腰に「腰痛」となって影響が現れ始めます。
腰痛にはぎっくり腰のような急性腰痛と、急性腰痛の慢性化や椎間板ヘルニア、背骨の歪みなどによる慢性腰痛の2つに分けられます。
また、これ以外に内臓の疾患(病気)によっておこる腰痛もあります。


腰の椎間板ヘルニアについて

ひどい腰痛の場合、「もしかしたら椎間板ヘルニアかも…」と疑って頂くのも良いでしょう。
ヘルニアはレントゲンでは確認できません。MRI検査にて確認できます。
椎間板という骨と骨の間にあるクッションの役割をしているものに亀裂が入り、中の髄核というゼリー状のものがはみ出てきてしまい、はみ出る場所が悪かったり、状態(はみ出方)がひどいと手術が必要になるケースもあれば、椎間板が腫れている程度というケースもあり、その状態によって症状も様々です。
この髄核というゼリー状のものが出てきたり、椎間板が腫れた時に脊髄が通る脊柱管という部分にそれが張り出したり、腰の神経に触れるなどして悪影響を与えてしまい、腰の痛みや脚やお尻のしびれなどの症状(腰痛・坐骨神経痛など)が現れてきます。
特に、脚の痛みやしびれが両方の脚にある場合は病院でMRI検査を行ない、椎間板ヘルニアの有無や程度の確認を行なったほうが良いでしょう。
また、長期間にわたりこの状態を放っておくと、周囲の組織(神経など)と癒着してしまうケースもあり、手の施しようがなくなってしまう場合があるので、ひどい腰痛やしびれがある方は病院で早期の検査をお勧めします。
椎間板ヘルニアの診断を受け、ヘルニアを起こしている部分が脊柱管(脊髄が通っている管)に対して、どれくらい張りだし、脊髄にどれくらい影響を与えているか、また、脊髄から出ている神経に対し、どのようにヘルニアが影響を与えているかが重要なポイントです。
今は比較的痛みの少ない腰痛であっても、何回もぎっくり腰を経験されている方は、病院での検査を受けてみても良いと思います。


腰痛・腰のだるさ

「腰痛」と一言で言っても、人によって痛い場所や原因は様々です。
1、骨盤自体が捻じれていたり傾いている場合。
2、腰の骨(腰椎)が捻じれていたり、腰の骨の関節に動きがない。
3、腰の1番下の骨(腰椎5番)と骨盤の真ん中の骨(仙骨)との間が
  詰まり気味になっている。
4、骨盤の仙腸関節という2つの関節のうちの片方が少し緩みがち
  になっている。
腰痛・ぎっくり腰も早めのケアが大切です。(腰部骨模型)

「4」のケースですが、ここの関節(仙腸関節)は体の体重をしっかり受け止め、両脚へ体重を分散させています。この関節はものすごく強固な靭帯で覆われているのですが、持続的な圧力や細かい振動などが長時間続く場合などに弱く、この2か所のうちどちらかの関節が緩んでしまい(靭帯が少し傷み)、体重をしっかり支持できていないことがあります。
このケースでも腰痛が現れます。
これは出産後の女性やトラックの運転手さん、事務職の方に多く見られます。
また、股関節が硬くなっている方も腰痛や腰に重だるさが出る場合があります。
そして、意外なのが、首の骨の歪みによって腰痛が出ているケースで、特に首の1番目の骨に歪みがある場合に多いです。


ぎっくり腰

「ぎっくり腰」は急性のものですが、実はそれまでに腰にかなりの負担が慢性的にあったものと考えられます。そこへ何らかのさらなる負担が加わり、ぎっくり腰となって現れてしまうわけです。
たとえば、コップの水も溢れるギリギリまでは大丈夫ですが、そこへ少しでも水を足すと溢れてしまいますよね。これと似た状態です。
ですから、ぎっくり腰になるまでに、腰に何らかの違和感や腰のだるさ、あるいは軽い腰痛があったのではないでしょうか?
こうした症状は、体からの「ちょっと良くないよ!気づいて!」というサインと考えて下さい。そのままズルズル放っておかないで病院で診て貰うか、整体・カイロなどで診て貰って下さい。
ぎっくり腰にはいくつかの種類があります。
1、筋肉が損傷を受けている。
2、骨盤の関節(仙腸関節)部分の靭帯が損傷を受けて、普段はしっかりと靭帯で支えられて
  いる関節が少し緩みがちになってしまっている。
3、腰の関節や靭帯に問題が起こっている。

注意が必要なのは「ぎっくり腰になってすぐ」の時は揉みほぐさないという事です。
この時点では炎症が起こっていることが多いので、まずは、冷やすことが大切です。
ぎっくり腰を何回も繰り返し経験している方は、今はたいした痛みのない腰痛であっても十分に注意をして下さい。
「1度、軽いぎっくり腰になったけど、放っておいたら治った。」という方が意外と多いのですが、この段階できちんと処理をしておくのと、放っておくのとでは、将来、大きな差となって現れてきます。


「腰痛」の原因は?

1、パソコンや事務仕事などで長時間、座わることが多い。
2、長時間の車の運転。(特にトラックのドライバーさんは振動が加わります)
3、長時間の同じ姿勢での流れ作業など。
4、日常、重い物を運ぶ・持つ・支えるなど。
5、背骨・腰の骨・首の骨・の歪み
6、顎の関節・頭蓋骨の歪み
7、内臓の疲れ
8、手足の疲れや歪み
9、1日中、立ち仕事である。さらに、高いヒールの靴を常に履いている。
などが腰痛の主な原因として考えられます。


腰痛の予防や軽減を心がけましょう!

腰痛の予防・軽減の為には、日常の姿勢に気をつけ、腰への負担を減らすことが大切です。
その姿勢とは…
1、前かがみの状態を長い時間続けるのは腰にかなりの負担がかかります。
  こういう姿勢で長い時間の作業をされている方は、整体やカイロなどでケアを心がけたほ
  うが良いでしょうね。
2、立っている時
  骨盤を前方に突き出し、腰の下のほうから体を反ったような立ち方はやめましょう。
 (お母さん方が赤ちゃんや小さな子供を抱っこしている時の姿勢です。思い出してみて!)
  壁にアゴを引いて頭・背中・お尻・かかとをつけて立ってみて下さい。
  これが立っている時の正しい姿勢です。
3、座っている時
 ・椅子の場合はお尻が背もたれ部分にピッタリつくまで深く腰掛けて下さい。
  頭の中では楽な座り方と言うと浅く座って腰や背中を丸めて座るイメージがあると思うの
  ですが、体にとっては深く腰掛けて背中を丸めない座り方が楽なんです。
 ・やわらかいソファーなどへ座るのではなく、少し硬いめくらいが良いでしょう。
 ・床などに直接座る場合は、脚を真っすぐに前に投げ出して座わったり、体育座りは腰に負
  担がかかるので注意して下さい。腰痛のある方はやめましょう。


元気カイロ院のソフト整体がこんなにも効く4つのポイント

しっかりと検査を行ない、患者さんそれぞれの状態をきちんと把握します。
 (現状を把握することで、的確な施術が可能となります。)

何が「原因」で「腰痛」が出ているのか、探し出します。
腰痛であっても腰以外の部分へもアプローチするからです。
 (治癒力は脳から発信されています。腰に至るまでに歪みがあると困るからです。)
患者さんそれぞれの状態に合った矯正ができます。


元気カイロで”楽”になろう!

 ご予約・お問い合せ
  大阪府守口市藤田町1丁目40-2
   090-8166-5390     メールでのお問い合わせ
  土曜・日曜も営業!    お休み 金曜・祝日

 ☆各種新規限定割引詳しくは下記をクリック!
 守口門真の整体-元気カイロの新規タイムサービス割引
守口門真の整体-元気カイロの新規人数限定web割引
  完全予約制なので長時間お待たせしません。


守口・門真のソフト整体-元気カイロ院へ「さぁ、行こう!」

    お急ぎ下さい!今すぐ、お電話かメールでご予約下さい!



                                  ページの先頭に戻る